【鬼滅の刃】挿入歌・原作者も凄すぎてボロ泣き!

漫画・アニメ

8月11日より順次放送されているアニメ「鬼滅の刃」19話。
主人公の炭治郎が父のヒノカミ神楽を受け継ぎ、
妹の禰豆子と共に強敵である累に立ち向かう。

作画はもちろんのこと、挿入歌にもこだわられたこの19話のクオリティは、
視聴者からも数多くの絶賛の声を獲得しただけではなく、
原作者である吾峠世呼晴先生からも大絶賛のコメントが寄せられていました!

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鬼滅の刃19話・原作者がボロ泣きした神回

揉み手の炭治郎(笑)
本物とのギャップが激しくて思わず笑ってしまいましたが、
成り変わろうとする者がこうして現れてしまうくらい、
そう、19話の炭治郎はかっこいい!!

先生、お仕事中も観ていたとのことですが、
アシスタントさんにバレてもいいじゃないですか!(笑)

これはもう涙なしでは絶対に観られませんよ…!

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ヒノカミ神楽の振り付け

吾峠先生も感動されていた演出。
その中にあるのが、炭治郎の父である炭十郎が舞った「ヒノカミ神楽」

こちらの演舞の振り付けを行ったのが、
NAOKIさんという振付師さん!

しっかりとしたプロの方が振り付けされたのだと知ると、
あのクオリティもさらに納得できますよね…!

どこまでもこだわり尽くしたプロ魂。
日本のアニメって、本当にすごいです。
誇りに思います。

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19話を見逃した方へ!

そんな大好評すぎる19話を見逃してしまった方!
こちらより順次配信されます!
どうか一緒にこの感動を味わっていただきたい!

☆朗報!挿入歌「竈門炭治郎のうた」は8月30日に配信予定!☆

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